ここのところ酷く気分が落ち込み気味でしんどかったのは、PMSだったみたい。
周期的に早いな?と思っていたけれど、今回はちょっとズレていたのね。
PMSがある女性には共感してもらえるかもしれないけれど、ある意味「本番」より本当に辛いよね…
症状は本当に多種多様だし、心に出るときも体に出るときもどちらもね。
精神的にくるときは、やり場のないイライラの矛先は一番近くにいて信頼している夫に向かいがちになる…(苦笑)
今回なんて私、子供みたいだった。
「近くにいるとイライラするからあっち行ってて!」→寂しくなる→「やっぱりそばにいて!」→「あ゛ー!近くにいられるとイライラするんだけど!!」
何がしたいんだ私!!
もう、分かる人にしか分かってもらえないと思うんだけど、どうしてもこの時ばかりはクレイジーになっちゃうんだよね!!
でも私より夫のほうが分かっていて、この時期はいつも以上に私の扱い方が上手くなるw
というか「ハイハイ(* ̄∇ ̄)ノ」「ごめんごめん(´・ω・`)」といいながら、いかに攻略するかゲームみたいに楽しんでいる気さえする…。
受け流し方、距離のあけ方と詰め方、おだて方と咎め方、機嫌のとり方、他いろいろフォローの仕方。
何も言わないけれど、私より先に「PMSが始まった」って気付いて何も言わず先手を打っている。
で、あとから「そろそろ本番きたやろ?やっぱりそうやと思った~俺は分かってたで(* ̄∇ ̄)」と(-_-;)
私ってば、本当にダメ妻。まぁ彼も分かってて結婚したんだから運命共同体よね( ̄ー ̄)オホホホホ
あ、一応…これでも普段は円満です(^ー^;)
ちなみに今回は「本番」は体が辛かったわ。
おかげで娘と一緒に昼寝しちゃったよ。
でも出産前よりだいぶマシ!
お稽古にも行けたし!
出産前は、腹部の激痛と頭痛と貧血起こして嘔吐しながら下からも超特急だった。
のたうち回る→酸欠の瀕死状態で気を失うこともあったの(;´_ゝ`)

今週は暑いなぁ。
娘も半袖にしちゃったよ。
夏服ちょこちょこ買っておいてよかった~
この週末は【神戸まつり】やら何やら、まわりで色々イベントがあるよ♪
去年は野外ステージを沢山見たけど、今年は娘も一緒に楽しめるかな?(*^^*)
- 2013/05/17(金) 22:11:44|
- 未分類
-
-
GWを過ぎると暖かくなるので、温暖な気候の南半球出身のマッキーは外に出せとうるさい。
だから毎年この季節から夏にかけてマッキーも散歩に連れていったり、外遊びをさせたりする。
つまり、今我が家には、晴れた日には「外で遊ばせろ~」と騒ぐ者が約2名いるわけね。

これまでは亀に興味津々でも、娘には何となく触らせていなかった。
でも今日は一緒に外に出してみたよ。

「まてまてー」
そう簡単には触らせてくれない。
マッキーだって天敵からは逃げる。
亀の歩みが遅いなんていうのは迷信!
リクガメは走るの速いんだよ~!
今日は公園で、怖そうなハタチくらいのヤンキーの兄ちゃん達が草野球をやっていた。
見ていたら、後から来たビビり気味の小学生たちに場所を譲って、タバコふかしながら一緒に遊んであげてた。
小学生がこぼしたボールをヤンキーが拾いに行って投げ返し、自然に一緒にチームプレーに発展していく。
男子っていくつになってもかわいいなぁ。←完全にオバサン目線…
野球の手ほどきをしてあげてる光景に、心がホッコリしたわ

- 2013/05/15(水) 16:20:54|
- 日記・つぶやき
-
-
家族ものを書かせたら右に出るものなしと言われる彼の著書。
今回はいくつかの「夫婦愛」のカタチに触れてみたくて読んだ。
重松清『みぞれ』(角川文庫)は短編集。
アトランダムに収録したらしく、一見したところ登場人物の性別も年齢層も物語の設定も共通項はないように見える。
けれど読みきると、この短編集のテーマは「人生のやりきれなさ」「それでも人は生きていく」というものではないかと思い浮かぶ。

色々な人生の「どうにもならないやりきれなさ」を、読者の自分はただ為す術もなく傍観しているような錯覚に陥るんだけれども、やりきれない気分が強ければ強いほど傑作だと思ってしまうのは何故だろう。
切なくて辛いのに、どこか人間の情や、必死で生きる姿に温かさを感じて胸をかすめるからかもしれないな。
「仕方ない、それでも明日もまた、生きていこう」―そんな登場人物の心の声が聞こえてくるようだ。
夫婦愛を描いた物語は以下4つ。
・陸上部で知り合った夫婦が、夫の取り柄を探しながら出逢いを回想する…「砲丸ママ」
・せっかちな夫とのんびり屋な妻が擦れ違い、子供をはさんで向かい合う…「電光セッカチ」
・子供のいない夫婦が甥を我が子と偽りり、友人に紹介することになった…「石の女」
・夫婦二人の大切な日に、無神経で図々しい義弟が現れた…「ひとしずく」
「ひとしずく」は私も泣きそうになりながら胸が苦しくなったけれど、一般書評にもあるように秀作だと思った。
重松氏のすごいところは、愛とか恋とかに特有の直接の語彙や描写がないのに、登場人物の一挙手一投足から誰かへの深い愛情を感じられるところ。
青少年を題材にした長編を読んでも思うけれど、きっと著者自身が愛情深く感受性の強い人間なんだろう。
- 2013/05/15(水) 00:16:59|
- 本
-
-
人生初の…

食事中からの~~寝落ち!
このシチュエーションって子供らしくてかわいいから、友達のブログ見て密かに憧れてた(笑)

皿とテーブルさげてもピクリとも動かない(笑)
たぶん食事を残したのも生まれて初めてだわw
午前中お友達と遊びまくったからよほど疲れたんだね(*´∀`)
着替えさせといてよかった~
Σゲッ
尻から芳しい香りが!Σ( ̄□ ̄;ノ)ノ
- 2013/05/14(火) 13:01:46|
- 日記・つぶやき
-
-
結婚してからは、母の日と言うと…義母に感謝を伝えたい日とも考えていたけれど。
考えてみたら、自分もいつの間にか「母」になっていた。

それで夫が「母の日だから」と、ステーキを食べに連れていってくれたよ(*^^*)
本当は知り合いがやっている焼肉屋に行くつもりだったんだけど、改装工事中だったため急遽変更して肉つながりw
決して高級なお店ではないけれど、それでもやっぱり美味しい!
遠慮して一番安かったサーロインを頼んだけれど、ベジタリアンがいて普段肉はあまり食べない我が家なので、ちょっと背伸びした気分…(笑)(笑)おおげさ。
でも何よりニコニコ「うまいか?」と笑顔の夫と、肉を必死で頬張る娘に囲まれていたら、もうこれ以上の贅沢はないよね。
それだけで私の方がありがとうって何度伝えても足りないくらい満ち足りた気分になるわ。
(*´∀`)

アルコールの入った真っ赤なカーネーション(=ワインねw)でホロ酔い気分

小さな幸せ、大きな喜び!(*^^*)
- 2013/05/13(月) 23:13:10|
- 日記・つぶやき
-
-